「パソコン1台で、在宅で書く仕事がしたい」
「未経験からWebライターになりたいけど、SHElikesで本当にスキルが身につくの?」
Webライターは、特別な機材もいらず、在宅・スキマ時間で始めやすいことから、SHElikesでもWebデザインと並んで人気の職種です。
文章を書くのが好きな方や、子育て中でも働きたい方に選ばれています。
はる|フリ女子運営代表この記事では、SHElikesのライティング系コースで何が学べるのかを解説しつつ、他のスクールにはない「プロの添削」の価値、そして正直な口コミまでお伝えします。
「書く仕事」で稼げるようになるまでの学習ステップも図解しました。
読めば、自分がライターとして一歩踏み出せそうか、リアルに判断できます。
- SHElikesのライティングコースで学べる内容と、「プロ添削」という最大の強み
- SEO・インタビュー・セールスなど、目指せる「書く仕事」の種類
- 正直な口コミと、未経験から案件を取るまでの学習ステップ
SHElikesで目指せる「書く仕事」は1種類じゃない
「Webライター」と聞くと、記事を書く仕事をイメージするかもしれませんが、実は「書く仕事」には多くの種類があります。
SHElikesなら、まず基礎を学んでから、自分に合った専門分野へ広げていけます。
※受け放題プランなら、これらをすべて学べます(2026年7月時点)
まずはライティング入門コースで基礎を固め、そこから「検索に強い記事を書きたいならSEOライティング」「取材の仕事がしたいならインタビューライティング」というように、興味と適性に合わせて専門を選べるのがSHElikesの強みです。
ライティング入門コースで学べる内容
すべての土台になるのが「ライティング入門コース」。ここでは、ライターの仕事のイメージづくりから、実際に記事を書けるようになるまでを学びます。
- ライターの仕事には、どんな種類・働き方があるのか
- 読み手に「伝わる文章」「わかりやすい文章」の書き方
- 記事がどう作られていくか(構成の作り方)
- 企画の立て方など、記事制作の全体像
講師は現役で活躍するプロライター。「書くのが苦手」「何から手をつければいいかわからない」という完全な初心者でも、順を追って記事が書けるようになる設計です。
SHElikesではプロライターの添削が受けられる
ここが、SHElikesのライティングコースを選ぶ大きな理由だと私は考えています。
SHElikesのライティング入門コースには課題があり、提出すると現役のプロライターが添削してくれます。
しかも、完成した文章だけでなく「構成の作り方」「企画の立て方」までフィードバックがもらえます。
添削を担当するのは、講義をする講師とはさらに別のプロライター。つまり複数のプロの目で見てもらえるということです。
独学のライターがなかなか伸びない最大の理由が、「自分の文章のどこが悪いのか、自分では気づけない」こと。
書きっぱなしでは上達しません。プロに客観的に指摘してもらえる環境は、独学との決定的な差になります。



「お金を払っているのに、課題を出すのが怖い…」と添削をためらう人がいますが、これは本当にもったいない!
失敗しても困ることは一つもないし、プロの添削こそ最大のリターンです。
むしろ指摘をもらいに行くくらいの気持ちで、課題は全部出すのが正解です。
SHElikesライターコースの口コミ・評判
受講生のリアルな声を、良い面も大変な面も紹介します。
ここを知っておくと、「思っていたのと違った」を防げます。
良い口コミ・評判
- 知識ゼロからWebライターデビューできた
- プロの添削で、構成や企画の基礎からしっかり固められた
- コンペや案件紹介を通じて、実際にお仕事を獲得できた
- 「ライターもくもく会」で、わからないところを質問しながら進められた
SHElikesでは定期的にライティングのコンペも開催され、採用されると外部メディアへの掲載や報酬につながることも。
実際に「SHEを通して初めてのお仕事を獲得できた」という声も見られます。
正直な口コミ(気軽そうで、実は地道)
- 課題の添削で指摘が多く、正直ショックだった
- 「構成を考える」のが思ったより難しく、課題に苦戦した
- 気軽に始めたつもりが、想像より地道な作業だった
正直にお伝えすると、ライティングは「気軽そうに見えて、実は地道」です。
書く仕事は、才能よりも「型を学んで、書いて、直す」の繰り返しで上達するもの。最初は指摘が多くて落ち込むこともあります。
でも、これは裏を返せば「正しく努力すれば、未経験でも確実に伸びる」ということ。
SHElikesの口コミを見ても「コース自体の質が悪い」という声はほとんどなく、大変さの正体は”きちんと実力がつくカリキュラムだから”なのです。
ここを理解して入れば、指摘は成長の証として前向きに受け止められます。
未経験から「書いて稼ぐ」までの学習ステップ
では、実際にどう進めればライターとして案件を取れるようになるのか。
おすすめの学習ステップを図にまとめました。
※進め方は一例。学習ペースは人により異なります(2026年7月時点)
ポイントは、STEP3で専門を掛け合わせること。
ライティング入門だけで終えず、SEOライティングやセールスライティングを足すと、対応できる案件の幅と単価がぐっと上がります。
さらにWebマーケティングの知識を加えれば、「集客まで考えられるライター」として重宝されます。
SHElikesはこれらをすべて受け放題で学べるのが強みです。
ライティング関連コースや他の全コースの詳細は、こちらの一覧でまとめています。


SHElikesでライターを目指すのが向いている人
ここまでを踏まえ、SHElikesのライティングが向いている人をまとめます。
- 未経験から在宅・副業で書く仕事を始めたい人
- プロの添削で、独学より確実に文章力を伸ばしたい人
- SEO・セールス・取材など、複数の書くスキルを広げたい人
- 地道な課題にもコツコツ取り組める人(ここが伸びる人の条件)
逆に、「まったく手を動かさずにラクして稼ぎたい」という方には、ライティングに限らずどのスキルも向きません。
ただ、コツコツ課題に取り組める方なら、未経験でも着実にライターへの道が開けます。
ライターに向いているか、無料体験で確かめてみよう
「書く仕事に興味はあるけど、自分に続けられるか不安」
そんな方は、まず無料体験レッスンでライティングの雰囲気を体験してみるのがおすすめです。
無料体験では、ライターコースの一部を体験できるうえ、「自分の目標に向けて、どのコースをどう組み合わせればいいか」をカウンセリングで相談できます。
この記事で紹介した学習ステップを、あなたの状況に合わせて具体化してもらえる場です。



ライティングは「書いてみて初めて、向き・不向きがわかる」分野。
頭で考えるより、一度体験レッスンで書く感覚に触れてみるのが早いです。
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